インターネット専用メディアの「無限大」という情報誌のインタビューを受けました。

 

その記事が紹介されていますので、こちら(デジタルメディア「無限大」トップページ) からお読みください。

 

毎日書くのも疲れたので、今夜の記事はこれだけ。

 

あとはじっくりとお読みいただければと思います。

 

「ここには何もないがあります。」というキャッチコピーは、大多喜の方にしてみたら、「お城と城下町があるだろう!」と思われる方も多いと思いますし、いすみ市の方にしてみたら、太東崎もあるし、海岸もあるだろうと思われるでしょうが、要は、お城と城下町や灯台や海岸線がお目当てでいらしていただいている方は、もうすでにいらしているわけで、いすみ鉄道としては観光の新規需要の開拓を行っているのですから、誤解の無いように。

 

ちなみに、私はいすみ鉄道の社長を辞める予定は今のところありません。

記事は記者の方が、たぶん、読み手の皆様方に興味を持たせるために、そんな風に書いたんでしょう。

 

だからといって、未来永劫続けるわけでもありませんが。

 

要は、公募社長としての仕事が今後もあるかどうかという問題ですからね。

 

とりあえず、興味のある方は、どうぞご一読ください。